30年度に3000億円「十分到達可能」 旭化成ファーマ・青木社長、医薬事業で 2025/12/10 04:30 保存する 旭化成ファーマの青木喜和社長は日刊薬業の取材に応じ、旭化成が掲げる2030年度に医薬事業の全世界売上高を3000億円以上に到達させる目標について「十分到達可能で、上回る可能性もある」と自信を示した。… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 【決算】NXT007、26年に3つのグローバルP3開始 中外の次世代型バイスペシフィック抗体 2026/4/24 23:00 リメディオと2工場、新設の合弁に承継 杏林製薬とダイトで基本合意 2026/4/24 22:09 キッセイ、宮澤敬治氏が社長兼COOに 竹花氏は相談役 2026/4/24 20:28 造影剤でニトロソ検出、バイエル 代替品なし、安全性を慎重に判断 2026/4/24 20:17 J-TEC、通期業績予想を下方修正 ラボサイト、欧州への輸出が遅延 2026/4/24 19:30 自動検索(類似記事表示) 医薬で売上高3000億円、タルペーヨが鍵 旭化成ファーマ岡島新社長、業績目標上振れも 2026/03/18 04:30 旭化成、独アイキュリス社を買収へ 1431億円で、重症感染症を強化 2026/02/26 22:20 旭化成、医薬事業は導入軸に パテントクリフに備え「追加買収も」 2025/07/11 04:30 【決算】旭化成の医薬、米国の販売が好調 牽引役は買収で獲得の2製品 2025/11/05 20:31 グローバルスペシャリティへ「形変えられた」 旭化成ファーマ・青木社長が回顧 2026/03/18 04:30