創薬研究で大阪商工会議所と連携 Active-T 2025/7/25 21:26 保存する 武田薬品工業出身者による会員制ビジネスコミュニティー「Active-T(アクティブ・ティ)」は25日、大阪商工会議所(大商)が運営する創薬支援事業に協力することで、両者が合意したと発表した。 大商は… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 団体最新記事 スイッチOTCの先行販売、常態化を懸念 NPhA・藤井会長、公平な供給を要望 2026/7/10 10:16 事業戦略本部は「意思決定の司令塔」 製薬協・榊原本部長 2026/7/9 19:27 骨太2026、創薬強化の方向性を評価 製薬協・木下理事長、「調整弁から産業振興へ」 2026/7/9 18:40 「中長期的な投資環境の整備に期待」 FIRM・畠会長、官民投資ロードマップ案で 2026/7/9 18:10 ワクチンは「最も費用対効果が高い」 予防医療で東京都医師会長 2026/7/8 10:17 自動検索(類似記事表示) Active-T、PC分科会を設置 1年後に白書取りまとめへ 2026/02/16 21:33 創薬シーズと製薬企業を「橋渡し」 関薬協、連携をコーディネート 2026/03/27 15:25 厚労省の創薬エコシステム事業に応募 エコシステム協会・永山代表理事、自前で資金調達も 2026/06/30 04:30 大鵬、外部との創薬連携を重視 自社VCに早期開発機能を追加、POC取得へ 2026/07/02 19:23 特許品市場の成長目標変更も ロードマップ素案から、内閣府・内山氏が示唆 2026/06/10 22:26