初の低分子GLP-1製剤、日本でも申請 リリー、まず肥満症で 2026/2/6 04:30 保存する 世界初の低分子GLP-1製剤として注目されている米イーライリリーのオルホルグリプロン(一般名)の承認申請が、日本でも行われていることが分かった。対象疾患は肥満症で、これに続いて年内に2型糖尿病を対象… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 患者になって初めて見えたもの おとにち木曜 「見えない仕事が命を支える」 2026/4/9 05:59 国内従業員数は微増、本紙調査 5年前比、後発品企業など増員 2026/4/9 04:30 GAD、適切な診断と治療の普及に期待 戸田病院・大坪院長、イフェクサーの適応拡大で 2026/4/8 22:42 乳がん維持療法と胆道がんの適応拡大申請 ファイザーのツカイザ 2026/4/8 20:36 新株発行で最大1165億円調達へ 住友ファーマ 2026/4/8 20:36 自動検索(類似記事表示) 世界初の低分子GLP-1製剤、米で申請 リリーのオルホルグリプロン、肥満症で 2025/12/19 00:01 初の低分子GLP-1製剤、米で承認 米リリー、まず肥満症で 2026/04/02 14:44 初の低分子GLP-1、糖尿病で使用拡大か 申請近づくオルフォルグリプロン 2025/10/27 04:30 中外、GLP-1・GIP製剤を導入 肥満症・2型糖尿病で国内開発へ 2025/10/10 20:39 GLP-1製剤、ビクトーザも販売終了へ 同一クラスで4剤目 2025/10/27 22:30