初の低分子GLP-1製剤、日本でも申請 リリー、まず肥満症で 2026/2/6 04:30 保存する 世界初の低分子GLP-1製剤として注目されている米イーライリリーのオルホルグリプロン(一般名)の承認申請が、日本でも行われていることが分かった。対象疾患は肥満症で、これに続いて年内に2型糖尿病を対象… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ベーリンガー、ヘルネクシオスの効追申請 HER2陽性NSCLCの1次治療で 2026/3/19 18:14 塩野義、抗うつ薬ザズベイを発売 新規の作用機序 2026/3/19 18:13 エーザイ、タズベリクの国内投与も中止 2次悪性腫瘍で、販売中止へ 2026/3/19 12:28 キッセイ、イセルティ錠を発売 自社創製の子宮筋腫治療薬 2026/3/19 12:26 コミュニケーションは「演技」で磨く おとにち 3月19日(木) 病気と薬と私と(23) 2026/3/19 04:59 自動検索(類似記事表示) 世界初の低分子GLP-1製剤、米で申請 リリーのオルホルグリプロン、肥満症で 2025/12/19 00:01 初の低分子GLP-1、糖尿病で使用拡大か 申請近づくオルフォルグリプロン 2025/10/27 04:30 中外、GLP-1・GIP製剤を導入 肥満症・2型糖尿病で国内開発へ 2025/10/10 20:39 GLP-1製剤、ビクトーザも販売終了へ 同一クラスで4剤目 2025/10/27 22:30 ノボ、26年は2桁増収目指す 小谷社長、肥満症の啓発と治療アクセス整備両輪に 2026/02/12 04:30