初の低分子GLP-1製剤、日本でも申請 リリー、まず肥満症で 2026/2/6 04:30 保存する 世界初の低分子GLP-1製剤として注目されている米イーライリリーのオルホルグリプロン(一般名)の承認申請が、日本でも行われていることが分かった。対象疾患は肥満症で、これに続いて年内に2型糖尿病を対象… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 【決算】第一三共、上期売上高2割増 ADCが牽引、エンハーツ5000億円に 2026/10/30 23:37 【決算】住友ファーマ、17.3%増収 オルゴビクスなど米国の成長が牽引 2026/10/30 22:59 メディネット、細胞加工業へ資源集中 再生医療製品事業は縮小 2026/10/30 21:57 同一成分の薬剤取り違えで死亡例 ファンギゾンとアムビゾームで注意喚起 2026/10/30 21:23 【決算】日本ケミファ、 最終赤字に 薬価改定や研開費増が響く 2026/10/30 20:15 自動検索(類似記事表示) 世界初の低分子GLP-1製剤、米で申請 リリーのオルホルグリプロン、肥満症で 2025/12/19 00:01 初の低分子GLP-1製剤、米で承認 米リリー、まず肥満症で 2026/04/02 14:44 初の低分子GLP-1、糖尿病のFDA申請近づく 米リリー、4~6月期に 2026/04/21 20:50 初の低分子GLP-1、2型糖尿病でも申請 リリー、日米で 2026/08/07 04:30 トリプルG製剤、来年1~3月に米国申請へ リリーの新規肥満症薬 2026/07/24 22:46