初の低分子GLP-1製剤、米で承認 米リリー、まず肥満症で 2026/4/2 14:44 保存する 米イーライリリーは1日(現地時間)、世界初の低分子GLP-1製剤として注目されているオルホルグリプロン(一般名)が、肥満症治療薬として米国で承認されたと発表した。製品名は「Foundayo」。日本を… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 効率化では届かない領域! おとにち水曜 「AI時代のMRの在り方」(5) 2026/5/13 04:59 東和薬品、ニトロソ対策を受託事業化 他社製剤を試作、改善提案へ 2026/5/13 04:30 【決算】杏林、29年度に売上高1200億円以上 新中計公表、デザレックス特許切れ見据え 2026/5/12 22:39 【決算】参天製薬、国内苦戦で減収 26年度は新薬群で増収増益へ 2026/5/12 22:36 【決算】杏林、営業益72%減 導出一時金反動で大幅減益 2026/5/12 22:16 自動検索(類似記事表示) 初の低分子GLP-1、糖尿病のFDA申請近づく 米リリー、4~6月期に 2026/04/21 20:50 初の低分子GLP-1製剤、日本でも申請 リリー、まず肥満症で 2026/02/06 04:30 世界初の低分子GLP-1製剤、米で申請 リリーのオルホルグリプロン、肥満症で 2025/12/19 00:01 初の低分子GLP-1、糖尿病で使用拡大か 申請近づくオルフォルグリプロン 2025/10/27 04:30 GLP-1製剤、ビクトーザも販売終了へ 同一クラスで4剤目 2025/10/27 22:30