初の低分子GLP-1製剤、米で承認 米リリー、まず肥満症で 2026/4/2 14:44 保存する 米イーライリリーは1日(現地時間)、世界初の低分子GLP-1製剤として注目されているオルホルグリプロン(一般名)が、肥満症治療薬として米国で承認されたと発表した。製品名は「Foundayo」。日本を… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 PV職はRMPで重要な役割を担います! おとにち隔週火曜 「はなと学ぶ安全性のお仕事!」(5) 2026/6/23 04:59 フィコンパGE、今夏に発売へ 特許回避で承認、収載直前に満了 2026/6/23 04:30 わかもと株主総会、中計見直し提案否決 ナナホシ・松橋氏が説明 2026/6/22 21:14 子宮筋腫対象の国内P3で主要項目達成 あすかのレルゴリクス配合剤 2026/6/22 17:39 リジェネフロ、12.2億円を調達 ADPKD治療薬などの研究開発推進 2026/6/22 17:05 自動検索(類似記事表示) 初の低分子GLP-1、糖尿病のFDA申請近づく 米リリー、4~6月期に 2026/04/21 20:50 初の低分子GLP-1製剤、日本でも申請 リリー、まず肥満症で 2026/02/06 04:30 世界初の低分子GLP-1製剤、米で申請 リリーのオルホルグリプロン、肥満症で 2025/12/19 00:01 初の低分子GLP-1、糖尿病で使用拡大か 申請近づくオルフォルグリプロン 2025/10/27 04:30 適応が多い薬 2026/05/19 00:00