ALS創薬で薬効評価技術を提供

東レ/愛知医科大、患者由来iPS細胞を活用

 東レと愛知医科大は6日、筋萎縮性側索硬化症(ALS)の新規治療薬の創出に向け、両者が共同開発したALSの薬効評価技術を活用し、製薬関連企業との共同創薬研究を進めるオープンイノベーション型の取り組みを…

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