薬局間で医薬品融通、卸の急配が減少 八戸薬剤師会・阿達氏、情報共有の成果報告 2025/11/7 10:10 保存する 青森県の八戸薬剤師会の阿達昌亮会長は2日、日本薬局学会学術総会の医薬品流通に関するシンポジウムで、薬局間で調剤情報を共有するサービス「LINCLE はちのへ」の導入成果を報告した。同サービスを活用し… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 団体最新記事 「穿刺血」検査薬のOTC化、厚労省に要望書 NPhA、薬剤師による補助の明確化も 2026/8/7 10:40 3月の後発品シェア、90.4%に微減 協会けんぽ 2026/8/7 10:37 OTC医薬品、一元管理へDB整備を提言 OTC薬協・磯部氏、電子お薬手帳と連携 2026/8/6 10:50 ゲノムDBの運用、「今秋にも開始」 推進機構 2026/8/6 10:49 地域フォーミュラリで「三師アンケート」 兵庫県薬、認知度や導入の賛否を調査 2026/8/5 11:14 自動検索(類似記事表示) 抗菌薬の変更、疑義照会を一部不要に 八戸地域、薬剤師会と歯科医師会が合意 2025/11/11 11:12 地域フォーミュラリ導入へ、まず「地区」で 横浜市鶴見区 2025/09/26 09:58 量から質へ、将来的に後発品再編を促進 地域フォーミュラリ浸透で、学会・今井理事長 2026/04/24 04:30 高額薬の廃棄、深刻に受け止めを 薬価減算論も浮上 2025/08/25 04:30 医薬品のドローン配送「麻薬可能にして」 離島の薬局が要望 2025/08/21 09:47