薬局間で医薬品融通、卸の急配が減少 八戸薬剤師会・阿達氏、情報共有の成果報告 2025/11/7 10:10 保存する 青森県の八戸薬剤師会の阿達昌亮会長は2日、日本薬局学会学術総会の医薬品流通に関するシンポジウムで、薬局間で調剤情報を共有するサービス「LINCLE はちのへ」の導入成果を報告した。同サービスを活用し… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 団体最新記事 日薬連、医薬品安保の強化を 自民で要望、薬価はベア8.5%を 2026/10/29 22:33 27年度中間年改定「物価上昇反映を」 ヘルスケアPF、流通コストの公平負担も 2026/10/29 22:02 GHIT Fund、10億円超を助成 エボラ診断薬開発など9件に 2026/10/29 12:38 学習指導要領で医薬品の乱用防止を RAD-AR、文科省にパブコメ提出 2026/10/28 15:54 27年春闘、6%の賃上げ要求 UAゼンセンが素案 2026/10/27 16:58 自動検索(類似記事表示) 抗菌薬の変更、疑義照会を一部不要に 八戸地域、薬剤師会と歯科医師会が合意 2025/11/11 11:12 量から質へ、将来的に後発品再編を促進 地域フォーミュラリ浸透で、学会・今井理事長 2026/04/24 04:30 向精神薬の不正取得防止へ「報告フォーム」 栃木県薬、マイスリー291錠を確認 2026/09/30 10:43 和歌山初のフォーミュラリ、田辺で策定 後発品の供給不足対応が発展 2026/09/03 04:30 OTC医薬品、一元管理へDB整備を提言 OTC薬協・磯部氏、電子お薬手帳と連携 2026/08/06 10:50