薬局間で医薬品融通、卸の急配が減少 八戸薬剤師会・阿達氏、情報共有の成果報告 2025/11/7 10:10 保存する 青森県の八戸薬剤師会の阿達昌亮会長は2日、日本薬局学会学術総会の医薬品流通に関するシンポジウムで、薬局間で調剤情報を共有するサービス「LINCLE はちのへ」の導入成果を報告した。同サービスを活用し… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 団体最新記事 非上場株の評価見直し案に反対 事業承継を阻害、日商 2026/9/18 16:46 企業指標、地域フォーミュラリにも影響 酒田薬・佐藤会長、銘柄指定の検討加速か 2026/9/16 10:08 地域フォーミュラリで行動宣言 東北6県薬、推進でアイデア共有 2026/9/16 10:07 小規模労組の支援を強化、薬粧連合 27年度運動方針を公表 2026/9/15 20:30 英語で承認申請、日本企業にも 経団連が規制改革要望 2026/9/15 20:28 自動検索(類似記事表示) 抗菌薬の変更、疑義照会を一部不要に 八戸地域、薬剤師会と歯科医師会が合意 2025/11/11 11:12 地域フォーミュラリ導入へ、まず「地区」で 横浜市鶴見区 2025/09/26 09:58 量から質へ、将来的に後発品再編を促進 地域フォーミュラリ浸透で、学会・今井理事長 2026/04/24 04:30 和歌山初のフォーミュラリ、田辺で策定 後発品の供給不足対応が発展 2026/09/03 04:30 GS1コード普及率、病院の4割にとどまる 亀田総合・舟越氏、費用支援を 2025/10/10 04:30