30年度に3000億円「十分到達可能」 旭化成ファーマ・青木社長、医薬事業で 2025/12/10 04:30 保存する 旭化成ファーマの青木喜和社長は日刊薬業の取材に応じ、旭化成が掲げる2030年度に医薬事業の全世界売上高を3000億円以上に到達させる目標について「十分到達可能で、上回る可能性もある」と自信を示した。… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 エスファ、アイリーアBSを販売へ BSの取り扱いは初、韓国企業の品目 2026/11/2 21:14 旭川医大の講義室に命名権 TSUMUGU HD 2026/11/2 17:28 タカラバイオの細胞加工受託事業を承継 S-RACMO、来年1月に 2026/11/2 16:48 リジュセア、韓国で承認取得 参天の近視進行抑制点眼液 2026/11/2 16:47 エラヒアのコンパニオン診断薬発売 ロシュ・ダイアグノスティックス 2026/11/2 15:58 自動検索(類似記事表示) 医薬で売上高3000億円、タルペーヨが鍵 旭化成ファーマ岡島新社長、業績目標上振れも 2026/03/18 04:30 旭化成、独アイキュリス社を買収へ 1431億円で、重症感染症を強化 2026/02/26 22:20 【決算】旭化成の医薬、米国の販売が好調 牽引役は買収で獲得の2製品 2025/11/05 20:31 グローバルスペシャリティへ「形変えられた」 旭化成ファーマ・青木社長が回顧 2026/03/18 04:30 【決算】旭化成、医薬事業は3割超増収 米国でタルペーヨ好調 2026/05/12 20:51