サーブ・バイオと資本業務提携 東邦HD、治験物流でも協力 2026/1/27 15:49 保存する 東邦ホールディングスは27日、鹿児島大発ベンチャーで腫瘍溶解性ウイルス「Surv.m-CRA」シリーズの研究開発を行うサーブ・バイオファーマとの間で、資本業務提携を結んだと発表した。出資額は非開示。… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 医薬品流通最新記事 アルフレッサ、米企業と資本業務提携 コールドチェーンを強化 2026/7/30 14:22 東邦HD、10月1日に子会社間合併 東邦薬品とOTC卸売販売会社 2026/7/30 13:29 アロステム、国内生産目指す イシンの再生医療等製品、28年8月めど 2026/7/27 22:28 投資有価証券売却益81億円見込み バイタルケーエスケーHD 2026/7/27 17:23 育休研修効果の検証試験に参加 メディパルHD、2時間受講で男性の育児時間増 2026/7/21 18:38 自動検索(類似記事表示) 腫瘍溶解性ウイルスのP3開始 原発性悪性骨腫瘍を対象、鹿大などで医師主導治験 2025/11/26 22:02 腫瘍溶解性ウイルスの独占的契約締結 日本臓器、鹿大発ベンチャーと 2025/08/05 21:43 20日に再生医療部会 自己滑膜由来間葉系幹細胞セイビスカスなど審議 2026/04/13 21:30 再生医療2品目の通常承認を了承 セイビスカスとエドスチラドリン、厚労省部会 2026/04/20 20:46 〔年頭所感〕日本臓器製薬 代表取締役社長 小西崇文 2026/01/01 00:00