サーブ・バイオと資本業務提携 東邦HD、治験物流でも協力 2026/1/27 15:49 保存する 東邦ホールディングスは27日、鹿児島大発ベンチャーで腫瘍溶解性ウイルス「Surv.m-CRA」シリーズの研究開発を行うサーブ・バイオファーマとの間で、資本業務提携を結んだと発表した。出資額は非開示。… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 医薬品流通最新記事 3D、東邦HDに「深く失望」 買収防衛策発動の議案化受け 2026/4/30 20:37 東邦HD、売上高・営業益予想を下方修正 コロナ製品減や仕入れ原価増で 2026/4/28 21:08 東邦HD、対抗措置発動を諮る 6月の定時株主総会で 2026/4/28 21:07 東邦HD、営業益300億円以上に 新中計、スペシャリティ拡大やコスト削減で 2026/4/28 21:07 PALTAC、349億円で新物流センター建設 大阪・貝塚に 2026/4/27 19:34 自動検索(類似記事表示) 腫瘍溶解性ウイルスのP3開始 原発性悪性骨腫瘍を対象、鹿大などで医師主導治験 2025/11/26 22:02 腫瘍溶解性ウイルスの独占的契約締結 日本臓器、鹿大発ベンチャーと 2025/08/05 21:43 20日に再生医療部会 自己滑膜由来間葉系幹細胞セイビスカスなど審議 2026/04/13 21:30 再生医療2品目の通常承認を了承 セイビスカスとエドスチラドリン、厚労省部会 2026/04/20 20:46 〔年頭所感〕日本臓器製薬 代表取締役社長 小西崇文 2026/01/01 00:00