30年代に売上高1000億円、達成に自信 JCRファーマ・薗田新社長 2026/4/1 04:30 保存する JCRファーマの薗田啓之社長は日刊薬業などの取材に応じ、「2030年代に売上高1000億円」という目標の達成に自信を示した。成長の原動力として、特にムコ多糖症II型治療剤「イズカーゴ」(開発コード=… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 日本化薬、川村社長の報酬1億1100万円 26年有価証券報告書 2026/6/19 20:12 塩野義、手代木社長は報酬3億200万円 ケラー取締役は5億7700万円 2026/6/19 19:36 武田、創業245周年イベントを開催 従業員、自社の歴史や先人の功績学ぶ 2026/6/19 19:34 第一三共・奥澤社長の報酬2億7300万円 有価証券報告書 2026/6/19 19:33 ラボサイト欧州展開へ、独に子会社 J-TEC、現地に製販体制を整備 2026/6/19 17:03 自動検索(類似記事表示) JCRが新体制へ、中計見直しを検討 芦田透次期会長、導入も視野に 2025/06/27 04:30 ジビノスタット「大きな利益」を期待 JCR・芦田会長兼社長、導入のDMD薬 2026/01/23 21:21 【決算】JCR、大幅増収で黒字化 契約金収入が増加 2026/05/13 23:09 遺伝子治療技術JUST-AAV、アレクシオンに導出 JCRファーマ 2025/07/08 20:13 新経営体制「チームとして運営」 JCR・芦田透次期会長 2025/06/27 04:30