温度管理車両、8月から導入開始 東邦HD、炎天下も15~25度で管理 2026/6/3 15:36 保存する 東邦ホールディングスは3日、資本業務提携先のワコン(和歌山県紀の川市)に開発を依頼していた温度管理荷室車両「トラクール」について、8月から導入を始めると発表した。炎天下や寒冷地でも室温を15~25度… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 医薬品流通最新記事 つくば市の健康推進事業を受託 アルフレッサやウエルシア薬局 2026/8/21 18:02 小型の細胞輸送容器を開発 タイガー魔法瓶とガウディ 2026/8/20 18:03 3D、ポイズン・ピル差し止めへ申し立て 東邦HDは「理由がない」 2026/8/14 19:47 千葉豪雨、医薬品関連の大きな被害なし 14日午後時点【無料公開】 2026/8/14 18:16 東邦HD、システム子会社を吸収合併 開発機能の向上など図る 2026/8/7 17:24 自動検索(類似記事表示) 31フィート温度管理機能付きコンテナ導入 武田薬品、医薬品輸送に 2026/02/05 16:33 災害時の高速道路自動運転を検証 東邦薬品など 2026/01/20 15:17 温室効果ガス、関係者含めGL策定へ 製薬協・有馬委員長、万博イベントで 2025/09/16 19:45 安定供給へ物流プラットフォーム構築 富士通など3社、11月から実証実験 2025/10/28 11:32 血液事業の一連の不手際で対策チーム設置 日赤 2025/09/19 22:24