温度管理車両、8月から導入開始 東邦HD、炎天下も15~25度で管理 2026/6/3 15:36 保存する 東邦ホールディングスは3日、資本業務提携先のワコン(和歌山県紀の川市)に開発を依頼していた温度管理荷室車両「トラクール」について、8月から導入を始めると発表した。炎天下や寒冷地でも室温を15~25度… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 医薬品流通最新記事 東邦HD、PHC買収を検討 初期提案は事実 2026/10/1 17:14 AIレセプト支援の企業に出資 メディパルのCVC 2026/9/30 19:34 スズケン、EPファーマラインと新事業 提携発展の第1弾、情報提供サービス開始 2026/9/30 19:33 ステムカイマルの国内流通で提携 東邦HD、再生医療のリプロセルと基本合意 2026/9/29 17:01 アルフレッサ、宮崎温仙堂を吸収合併 九州の事業基盤強化 2026/9/29 17:01 自動検索(類似記事表示) 31フィート温度管理機能付きコンテナ導入 武田薬品、医薬品輸送に 2026/02/05 16:33 災害時の高速道路自動運転を検証 東邦薬品など 2026/01/20 15:17 EV充電サービスの実証開始 アストラゼネカ/九州電力送配電 2026/09/08 17:58 有事に備え「引き出しを持つ」 東邦HD、BCPでモーダルシフトの実証重ねる 2026/08/25 04:30 安定供給へ物流プラットフォーム構築 富士通など3社、11月から実証実験 2025/10/28 11:32