リブロファズ「患者のメリット大きい」 和歌山県立医大・赤松准教授、J&J説明会で 2026/4/3 19:55 保存する 和歌山県立医科大の赤松弘朗准教授は3日、2025年12月に承認されたヤンセンファーマ(J&J)の抗がん剤「リブロファズ配合皮下注」(一般名=アミバンタマブ〈遺伝子組換え〉/ボルヒアルロニダーゼ アル… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 中外製薬、ベア一律1万円 新卒初任給も一律1万円引き上げ 2026/4/3 22:02 内資大手、「状況を精査中」 米政権の関税政策 2026/4/3 20:14 ゾルゲンスマの髄注承認取得、ノバルティス 2歳以上も使用可能に 2026/4/3 19:49 中国で5つ目の自社後発品の承認取得 ダイト、フルボキサミンマレイン酸塩で 2026/4/3 19:19 BMSのブレヤンジ、2つの適応を追加 再発・難治性のMZLとMCL 2026/4/3 18:36 自動検索(類似記事表示) リブロファズ、部会通過も承認に遅れ 薬事審議会で報告なし、内容に確認事項 2025/09/17 04:30 【中医協】ヤンセンのリブロファズ収載へ ピーク時予測438億円 2026/03/11 21:57 ノバルティスの放射性リガンド療法審議へ 医薬品第二部会 2025/08/08 21:41 抗がん剤と抗凝固薬3剤併用で添文改訂 厚労省安対課、出血リスクに対応 2026/03/06 21:38 29日に第二部会 ビラフトビなど3品目を審議 2025/10/15 20:33