リブロファズ「患者のメリット大きい」 和歌山県立医大・赤松准教授、J&J説明会で 2026/4/3 19:55 保存する 和歌山県立医科大の赤松弘朗准教授は3日、2025年12月に承認されたヤンセンファーマ(J&J)の抗がん剤「リブロファズ配合皮下注」(一般名=アミバンタマブ〈遺伝子組換え〉/ボルヒアルロニダーゼ アル… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 共和薬品、2成分でニトロソ検出 暫定管理値以下、自主回収せず 2026/10/5 20:01 AZと肥満学会が産学連携協定 肥満症の理解促進、アクセス向上図る 2026/10/5 19:26 スルボデュチド、国内P3で主要項目達成 ベーリンガー、有意な体重減少 2026/10/5 18:54 塩野義、米バイオ企業を20億ドルで買収へ 欧米で承認取得済み、NPC治療薬を獲得 2026/10/5 18:29 変形性膝関節症の徐放製剤を導入 日本臓器、台湾企業から 2026/10/5 18:10 自動検索(類似記事表示) 【中医協】ヤンセンのリブロファズ収載へ ピーク時予測438億円 2026/03/11 21:57 抗がん剤と抗凝固薬3剤併用で添文改訂 厚労省安対課、出血リスクに対応 2026/03/06 21:38 29日に第二部会 ビラフトビなど3品目を審議 2025/10/15 20:33 リブロファズは「体液貯留」の過少集計 第二部会で報告、年内承認へ 2025/10/29 23:07 肺がん患者向け電話サポート開始 ヤンセン、専任看護師が対応 2026/03/18 15:44