リブロファズ「患者のメリット大きい」 和歌山県立医大・赤松准教授、J&J説明会で 2026/4/3 19:55 保存する 和歌山県立医科大の赤松弘朗准教授は3日、2025年12月に承認されたヤンセンファーマ(J&J)の抗がん剤「リブロファズ配合皮下注」(一般名=アミバンタマブ〈遺伝子組換え〉/ボルヒアルロニダーゼ アル… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 承認書と異なる工程で製造、記録不備も ニプロファーマ、自社製造品を自主回収 2026/7/14 21:36 レケンビ皮下注、初期療法でFDA承認 エーザイ/米バイオジェン 2026/7/14 11:51 薬剤師が便利と感じる包装資材の工夫 おとにち隔週火曜 「シロクマののんびり観察録」(6) 2026/7/14 04:59 レケンビ皮下注、静注との同等性示す エーザイ/米バイオジェン、国際会議で報告 2026/7/13 19:19 【決算】CMCやCDMOは低調 アステナHD、医薬事業は増収減益 2026/7/13 19:18 自動検索(類似記事表示) リブロファズ、部会通過も承認に遅れ 薬事審議会で報告なし、内容に確認事項 2025/09/17 04:30 【中医協】ヤンセンのリブロファズ収載へ ピーク時予測438億円 2026/03/11 21:57 ノバルティスの放射性リガンド療法審議へ 医薬品第二部会 2025/08/08 21:41 抗がん剤と抗凝固薬3剤併用で添文改訂 厚労省安対課、出血リスクに対応 2026/03/06 21:38 29日に第二部会 ビラフトビなど3品目を審議 2025/10/15 20:33