相談事業者800増、影響ありの品目は1増 中東情勢の厚労・経産対策本部、広がる将来不安 2026/5/18 16:08 保存する 厚生労働省と経済産業省は18日、「中東情勢の影響を受ける医薬品、医療機器、医療物資等の確保対策本部」の会合を開き、国に相談を行った企業・医療機関数が前の週から801事業者増え、累計9045事業者に達… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 原薬調達先の複数化、調査費を補助 厚労省が公募開始 2026/6/5 20:19 AD治療2剤、使用上の注意改訂を指示 厚労省安対課、レケンビとケサンラで 2026/6/5 19:21 マンジャロ個人売買、ネット監視を強化 上野厚労相 2026/6/5 10:37 攻めの予防医療で提言 自民・関係合同会議、「骨太」へ 2026/6/4 18:20 製薬会社勤務の薬剤師、14年で2割以上減 厚労省・木下薬事専門官「非常に問題視」 2026/6/4 11:17 自動検索(類似記事表示) 中東情勢、安定供給に影響は34件 厚労・経産省、解決はうち10件 2026/04/16 15:30 重要物資確保へ、TFが初会合 政府、中東情勢受け 2026/04/02 21:31 中東影響、供給懸念が43件に増加 溶剤や容器などで、厚労・経産省の対策本部 2026/04/23 16:50 【解説】中東の衝撃、製薬業界に波及 包装資材は納期未定、ナフサ製品値上げ 2026/05/18 04:30 PTPシート、通常供給にめど 関係閣僚会議で上野厚労相 2026/05/21 21:55