流通コスト問題「実態に即した議論を」 卸連・宮田会長 2026/5/28 20:18 保存する 日本医薬品卸売業連合会の宮田浩美会長は28日、東京都内で行われた通常総会において、流通コストが増加する中での安定供給体制維持に向け「実態に即した議論を続けることが大事」と語り、現行の薬価制度では対応… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 団体最新記事 革新的新薬への政府支出拡大を 世界の製薬企業CEOら、高市首相に要望 2026/5/28 21:36 処方箋枚数、コロナ禍除き初の減少 25年度日薬調査、分業率は横ばい82.2% 2026/5/28 10:53 大手賃上げ率、5.46% 26年春闘、前年超え―経団連1次集計 2026/5/27 17:54 関薬協、会員企業は328社に 6月1日時点で 2026/5/27 13:55 関薬協、新ビジョン案を承認 35年の目指すべき姿と具体策示す 2026/5/26 22:23 自動検索(類似記事表示) 流通改善「今年は正念場」 卸連・宮田会長、GL改訂や施設基準反映受け 2026/03/26 19:03 コストに見合う価格形成の保証なし 卸連、公定マージン導入の仏実態を調査 2026/04/23 19:21 27年度改定、廃止に向け意見していく 卸連・宮田会長 2026/01/29 22:04 卸連・宮田会長、調整幅の在り方に言及 「改革全体の方向性見えないと、話できない」 2025/11/27 22:33 骨太受け「年末に向けて議論重ねる」 卸連・宮田会長、価格転嫁できる枠組みづくりへ 2025/07/24 18:50