エボラウイルス病の診断・検査で公募 GHIT Fund 2026/6/17 16:03 保存する グローバルヘルス技術振興基金(GHIT Fund)は17日、コンゴ民主共和国を中心とした「ブンディブギョウイルス」によるエボラウイルス病(エボラ出血熱)の流行を受け、緊急で製品開発支援とそのための助… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 団体最新記事 「消費減税財源、早期に明示を」 筒井経団連会長 2026/10/5 19:52 脱炭素化推進へ、実践GLの説明会開催 製薬協 2026/10/2 17:19 制度改革なければ6割が「治験投資を縮小」 EFPIA調査、改革あれば8割が「投資拡大」 2026/10/2 14:05 ロキソプロフェン、指定2類移行に反対 日本薬剤師会 2026/10/2 10:51 一部保険外「早めに啓発し理解深める」 茨城県医師会・間瀬副会長 2026/10/2 10:50 自動検索(類似記事表示) エボラ出血熱の診断システム開発に助成 GHIT Fund、大阪公立大などに1.4億円 2026/07/23 14:41 エボラ熱、情報収集に「最大限努力」 関係省庁対策会議 2026/05/19 10:31 エムポックス検査薬開発に7000万円投資 GHIT Fund、ニプロなど参加のプロジェクト 2025/12/08 17:46 WHO、10~11月にもワクチン治験 コンゴでエボラ熱死者3000人超 2026/09/03 19:16 エボラ熱、死者2000人超 コンゴ 2026/08/13 11:51