エボラウイルス病の診断・検査で公募 GHIT Fund 2026/6/17 16:03 保存する グローバルヘルス技術振興基金(GHIT Fund)は17日、コンゴ民主共和国を中心とした「ブンディブギョウイルス」によるエボラウイルス病(エボラ出血熱)の流行を受け、緊急で製品開発支援とそのための助… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 団体最新記事 血糖自己測定検査薬、薬剤師の対面必須に NPhA、スイッチOTC化に向け要望書 2026/9/11 10:01 製薬協、重要政策の対応強化 一般社団法人化で 2026/9/10 21:23 創立70周年記念式典を開催 東京医薬品卸業協会 2026/9/10 21:07 再生医療のイノベーション評価求める INES会合で米BMS・マッサチェージ氏 2026/9/10 19:01 卸連、災害対策本部を解散 令和8年熊本地震に伴い設置 2026/9/10 16:32 自動検索(類似記事表示) エボラ出血熱の診断システム開発に助成 GHIT Fund、大阪公立大などに1.4億円 2026/07/23 14:41 エボラ熱、情報収集に「最大限努力」 関係省庁対策会議 2026/05/19 10:31 エムポックス検査薬開発に7000万円投資 GHIT Fund、ニプロなど参加のプロジェクト 2025/12/08 17:46 WHO、10~11月にもワクチン治験 コンゴでエボラ熱死者3000人超 2026/09/03 19:16 エボラ熱、死者2000人超 コンゴ 2026/08/13 11:51