オロロフィム、国際P3で主要項目達成 塩野義、アムビゾームに対する非劣性確認 2026/6/18 17:12 保存する 塩野義製薬は18日、英F2G社と共同開発している新規抗真菌薬オロロフィム(一般名)について、侵襲性アスペルギルス症患者を対象とした国際共同臨床第3相「OASIS試験」で、主要評価項目を達成したと発表… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 医薬品業界を静かに支えています! おとにち木曜 「見えない仕事が命を支える」(13) 2026/7/9 04:59 希少疾病薬の開発環境、「日本は特別」 アレクシオン・デュノワイエCEO 2026/7/9 04:30 新薬や抗菌薬伸ばし26年度目標達成へ 営業益は330億円、Meiji ファルマ・永里社長 2026/7/8 22:34 タービー/テクベイリ併用「選択しやすい」 日赤医療センター石田氏、J&Jセミナーで 2026/7/8 21:33 必要な特許満了品の安定供給策を要望へ 東和・吉田社長、GEだけの使用促進は終了 2026/7/8 21:32 自動検索(類似記事表示) マンジャロ、心血管保護で非劣性 米リリー、トルリシティとP3で比較 2025/08/01 13:15 がん領域、今後5年で年平均成長率2桁に ファイザー、日本含む全世界で8製品上市 2025/12/16 04:30 ゲムシタビン膀胱内システムを国内申請 ヤンセン、HR-NMIBC治療薬 2025/09/08 18:22 アタマジラミ症薬、P3で主要項目達成 科研、26年度上期に国内申請へ 2025/12/08 20:32 MT-7117、国際P3で主要項目達成 田辺ファーマ、自社創製のEPP・XLP薬 2026/03/30 20:50