オロロフィム、国際P3で主要項目達成 塩野義、アムビゾームに対する非劣性確認 2026/6/18 17:12 保存する 塩野義製薬は18日、英F2G社と共同開発している新規抗真菌薬オロロフィム(一般名)について、侵襲性アスペルギルス症患者を対象とした国際共同臨床第3相「OASIS試験」で、主要評価項目を達成したと発表… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 OTCのアレグラ、久光からエスエスに 11月2日から 2026/10/26 16:25 ゼリア、独企業を孫会社化 アサコールの製造拠点 2026/10/26 16:14 AIに伝わる!指示のコツ おとにち月曜 IT・DXサラリ・ハット課(2) 2026/10/26 04:59 ビエプチ、片頭痛治療の選択肢拡大に 獨協医大・平田名誉教授 2026/10/23 19:20 新富士胃腸薬プラスを自主回収 富士薬品、有効成分が承認規格下回る 2026/10/23 18:42 自動検索(類似記事表示) 84日の奏効率、アムビゾーム静注上回る 塩野義の経口薬オロロフィム、国際P3の新データ 2026/10/21 20:09 マンジャロ添文改訂、国際P3結果を追記 心血管イベント発生率で非劣性 2026/09/15 17:48 スルボデュチド、国内P3で主要項目達成 ベーリンガー、有意な体重減少 2026/10/05 18:54 ALS新薬候補ボスチニブ、P3入りへ 医師主導で来年開始予定、東和薬品が協力 2026/10/01 04:30 週1回経口HIV薬、P3で主要項目達成 米ギリアド/米メルク 2026/08/05 17:55