オロロフィム、国際P3で主要項目達成 塩野義、アムビゾームに対する非劣性確認 2026/6/18 17:12 保存する 塩野義製薬は18日、英F2G社と共同開発している新規抗真菌薬オロロフィム(一般名)について、侵襲性アスペルギルス症患者を対象とした国際共同臨床第3相「OASIS試験」で、主要評価項目を達成したと発表… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 和田康史氏が執行役員CSOに就任 日本臓器製薬 2026/6/18 18:24 参天・伊藤社長、報酬は2億5100万円 有価証券報告書 2026/6/18 18:22 不妊治療支援制度を大幅拡充 独メルクグループ、上限額を約1800万円に 2026/6/18 18:09 米リリーのAI創薬基盤に参画 Axcelead DDP、支援を高度化 2026/6/18 17:13 「シーズの橋渡し」専門企業が船出 クリエイト・バイオベンチャーズ 2026/6/18 14:17 自動検索(類似記事表示) マンジャロ、心血管保護で非劣性 米リリー、トルリシティとP3で比較 2025/08/01 13:15 がん領域、今後5年で年平均成長率2桁に ファイザー、日本含む全世界で8製品上市 2025/12/16 04:30 ゲムシタビン膀胱内システムを国内申請 ヤンセン、HR-NMIBC治療薬 2025/09/08 18:22 アタマジラミ症薬、P3で主要項目達成 科研、26年度上期に国内申請へ 2025/12/08 20:32 MT-7117、国際P3で主要項目達成 田辺ファーマ、自社創製のEPP・XLP薬 2026/03/30 20:50