中間年改定「完全実施されるべき」 財政審・春の建議 2026/6/26 20:36 保存する 財務省の財政制度等審議会は26日、今夏の「骨太の方針2026」策定に向けた「春の建議」を、片山さつき財務相に提出した。2027年度の中間年薬価改定については、「完全実施されるべき」と強調している。 … 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 タブネオス報告命令、回答期限は21日 キッセイに対し厚労省 2026/7/3 14:13 ハンタウイルス感染終息 エボラは拡大続く、WHO 2026/7/3 14:13 米MFN薬価は「現実の危機」、対応を要請 中道改革、厚労省に申し入れ 2026/7/3 11:21 夏の感染症「拡大に備えを」 厚労省などが対策を周知 2026/7/3 11:20 日米、GMP相互承認で協議着手 医薬品MRA締結視野に 2026/7/3 04:30 自動検索(類似記事表示) 27年度中間年改定「完全実施すべき」 財務省、「春の建議」に向け 2026/04/28 11:15 「社会保障負担率」の目標設定へ 諮問会議で民間議員の提案受け 2026/05/22 22:52 経済対策、維新の社保改革を追記 自民・政調全体会議、修正案を了承 2025/11/19 10:35 社会保障負担率の上限「なじまない」 くすり未来塾、インフレ中は中間年改定停止 2026/06/19 23:07 「全世代型社会保障」構築へ議論 現役世代の負担抑制を、諮問会議 2025/12/05 20:32