中間年改定、4大臣合意の枠内で 中医協診療側委員に就任の渡邊氏 2026/8/3 04:30 保存する 中医協の新たな診療側委員に就任した渡邊大記氏(日本薬剤師会副会長)は日刊薬業の取材に応じ、2027年度薬価中間年改定について、「価格乖離の大きな品目」を改定対象とした16年の4大臣合意の趣旨から逸脱… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 団体最新記事 非上場株の評価見直し案に反対 事業承継を阻害、日商 2026/9/18 16:46 企業指標、地域フォーミュラリにも影響 酒田薬・佐藤会長、銘柄指定の検討加速か 2026/9/16 10:08 地域フォーミュラリで行動宣言 東北6県薬、推進でアイデア共有 2026/9/16 10:07 小規模労組の支援を強化、薬粧連合 27年度運動方針を公表 2026/9/15 20:30 英語で承認申請、日本企業にも 経団連が規制改革要望 2026/9/15 20:28 自動検索(類似記事表示) 【中医協】中間年改定論議、キックオフ 範囲と適用ルールが焦点に 2026/07/08 21:07 【中医協】診療側委員に渡邊大記氏 8日付 2026/07/08 21:07 【中医協】再算定、適用は不採算品の1割のみ GE薬協、範囲拡大や薬価引き上げ訴え 2026/08/26 16:50 収載時の外国調整、ルール緩和を 薬価研・藤原委員長、MFN対応で 2026/06/12 23:33 大原薬剤管理官、薬価調査結果を注視 中間年改定、前回対応も参考に 2026/09/10 04:30