大日本住友・4~12月期

薬価改定影響などで営業益17%減

 大日本住友製薬の2008年4~12月期連結業績は、昨年4月に発売した統合失調症治療剤「ロナセン」、同7月発売のARB「アバプロ」がけん引し、売上高は2019億800万円(前年同期比1.4%増)となっ…

非会員の閲覧制限について

この記事は会員限定です。
会員登録すると最後までお読みいただけます。

2008年4~12月期決算 | 特集・連載一覧

全て表示

自動検索(類似記事表示)