愛知県がんセンター・岩田氏

タイケルブ 脳転移の抗腫瘍効果に期待

 今年6月に国内で発売された乳がんの新規分子標的薬ラパチニブ(製品名「タイケルブ」、グラクソ・スミスクライン)について、愛知県がんセンター中央病院の岩田広治医師は23日、第47回日本癌治療学会学術集会…

非会員の閲覧制限について

この記事は会員限定です。
会員登録すると最後までお読みいただけます。

第47回日本癌治療学会学術集会 | 特集・連載一覧

全て表示

自動検索(類似記事表示)