配合剤は2割減額で一本化 薬価制度改革で論点 2009/12/2 22:08 保存する 厚生労働省は2日の中医協・薬価専門部会で、来年4月の薬価制度改革の骨子(論点整理)を示した。焦点の1つとなっている配合剤の薬価算定については、配合成分の合計薬価から2割下げた価格を基本にした。 配合… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 【資料】2010年度薬価制度改革に向けた全体的な論点整理 2009/12/2 20:36 自動検索(類似記事表示) 【中医協】薬価制度改革の方向性案を提示 重要案件は先送り、業界要望は実らず 2025/12/03 23:00 【中医協】類似薬効IIの引き下げを検討 「必要性に疑問」とそもそも論も 2025/11/19 21:00 【中医協】開示度50%問題、見直しに慎重論 薬価専門部会 2025/10/08 21:01 【中医協】「共連れ」廃止など再要請 薬価専門部会で最後の意見陳述 2025/12/10 20:19 【中医協】ヨビパス、原価開示度で加算ゼロに 5成分11品目の収載了承、22日付 2025/10/15 21:36