中医協 後発品間の価格差問題を議論へ 2009/12/16 16:19 保存する 中医協・診療報酬基本問題小委員会(遠藤久夫委員長)は16日、次期診療報酬改定での後発医薬品使用促進策の骨子案を了承するとともに、診療側委員が今後の課題として指摘した「後発品間の価格差の問題」について… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 中医協小委 後発品促進策了承、入院基本料に新加算創設 2009/12/16 13:23 中医協 再診料、病診の点数統一目指し検討 2009/12/16 19:52 自動検索(類似記事表示) 【中医協】26年度薬価改定、物価・賃上げ対応を検討へ 高額薬の算定方法も俎上に 2025/06/25 20:18 【中医協】支払い側は拡大要求、診療側は慎重 長期品選定療養の追加負担 2025/11/14 23:13 【中医協】費用対、運用拡大を保留 「半年の技術的議論」経て再検討へ 2025/12/26 19:22 【中医協】特例再算定は「持続可能性価格調整」に 薬価制度改革の骨子、たたき台 2025/12/12 19:41 【中医協】後発品体制加算念頭に「見直す時期」 松本委員が問題提起 2025/04/23 19:57