中国で5つ目の自社後発品の承認取得 ダイト、フルボキサミンマレイン酸塩で 2026/4/3 19:19 保存する ダイトは3日、中国の子会社・大桐製薬(中国)が3月31日付で、抗うつ剤フルボキサミンマレイン酸塩錠100mg(国内先発医薬品名「ルボックス/デプロメール」)の承認を現地で取得したと発表した。 同剤を… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 オプジーボ、欧州でcHLの効能追加 BMS/小野薬品、AVDとの併用療法で 2026/6/3 12:59 医療現場で「薬剤選択の文化」を築く! おとにち水曜 「AI時代のMRの在り方」(8) 2026/6/3 04:59 後発品の自社開発を強化 日本ケミファ・山口社長、発売品目数を1.5倍に 2026/6/2 21:22 29年までに売上高倍増、3000億円へ アッヴィ・ロドリゲス社長、「堅調に進捗」 2026/6/2 21:15 グラセプターとプログラフ、取り違え注意 アステラスが呼びかけ 2026/6/2 20:16 自動検索(類似記事表示) ダイト、中国でイグラチモドの承認取得 3つ目の自社製品 2026/01/06 17:07 中国でエクメット後発品の承認取得 ダイト、4つ目の自社製品 2026/01/09 18:50 ダイト、中国でセレコキシブの承認取得 プレガバリンに次ぐ2剤目 2025/09/17 14:27 12月後発品追補、フォシーガに3社が参入 ビムパットは12社 2025/08/15 17:19 リポバス、レニベースなど販売中止に オルガノン、90年代の超大型品に幕 2025/10/16 04:30