大阪大院・堤教授 全品総価取引なら卸許可取り消しを 2010/1/20 04:30 保存する 大阪大大学院の堤修三教授は本紙とのインタビューで、銘柄別薬価の信頼性を損ねる「全品総価取引」について、「あまりにもひどい総価取引をする医薬品卸は、販売業許可を取り消すという権限を大臣に持たせてはどう… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 大阪大院・堤教授 新加算に懸念 「中医協が経営に介入」 2010/1/20 04:30 自動検索(類似記事表示) 流通GL改訂や調剤報酬改定 医薬品流通への影響は 2026/03/16 04:30 【決算】BSは「難しい市場」 日本化薬・島田専務、総価取引や試験省略など念頭に 2025/11/12 22:28 【中医協】20円未満の品目の薬価引き上げ要望 卸連、「逆ざや」解消で 2025/12/10 17:28 流通改善GL改訂案、パブコメ開始 厚労省、3月2日適用予定 2026/01/22 10:36 コストに見合う価格形成の保証なし 卸連、公定マージン導入の仏実態を調査 2026/04/23 19:21