大阪大院・堤教授 全品総価取引なら卸許可取り消しを 2010/1/20 04:30 保存する 大阪大大学院の堤修三教授は本紙とのインタビューで、銘柄別薬価の信頼性を損ねる「全品総価取引」について、「あまりにもひどい総価取引をする医薬品卸は、販売業許可を取り消すという権限を大臣に持たせてはどう… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 大阪大院・堤教授 新加算に懸念 「中医協が経営に介入」 2010/1/20 04:30 自動検索(類似記事表示) 頻繁な交渉や契約長期化は改善の余地 単品単価進展も、流改懇で卸連調査結果 2025/06/20 23:49 薬価下支えルールの運用緩和を 薬価研・既収載小委 2025/06/13 22:00 【決算】BSは「難しい市場」 日本化薬・島田専務、総価取引や試験省略など念頭に 2025/11/12 22:28 【中医協】20円未満の品目の薬価引き上げ要望 卸連、「逆ざや」解消で 2025/12/10 17:28 「価格交渉代行」、単品単価は1割台 きょう流改懇、必要に応じGL改訂の検討も 2025/06/20 04:30