独バイエル リバロキサバン、日本人P3試験結果を来春公表へ 2010/11/16 15:53 保存する 独バイエル・シエーリング・ファーマのアンドレアス・フィビヒ社長は15日、米シカゴで開催中の米国心臓病学会議(AHA)年次学術集会を機に本紙の取材に応じ、開発中の経口抗Xa剤リバロキサバン(一般名)に… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 【AHA 2010】 | 特集・連載一覧 全て表示 AHA アナセトラピブ、P3試験で安全性と有効性 2010/11/18 15:30 モントリオール大・タラジック氏 リバロキサバンP3結果 「あくまでも非劣性の証明」 2010/11/17 22:15 AHA 遺伝子治療薬「NV1FGF」、P3試験で有効性示されず 2010/11/17 13:33 AHA リバロキサバン、ワルファリンへの非劣性証明 2010/11/16 11:37 米メルク 循環器領域への研究開発に注力、AHA開催を機に公約 2010/11/15 14:32 AHA セララ、海外P3試験で慢性心不全に有効性 2010/11/15 14:18 【AHA 2010】 2010/11/12 15:52 AHA 13日開幕、注目は抗Xa剤リバロキサバンのP3試験結果 2010/11/11 18:12 自動検索(類似記事表示) 血液凝固阻止剤、副作用に「脾破裂」追加 厚労省が添付文書改訂を指示 2025/11/26 22:28 オンデキサの周術期投与に関する提言 心臓血管麻酔学会など4学会 2025/07/10 18:54 抗がん剤と抗凝固薬3剤併用で添文改訂 厚労省安対課、出血リスクに対応 2026/03/06 21:38 【決算】NXT007、26年に3つのグローバルP3開始 中外の次世代型バイスペシフィック抗体 2026/04/24 23:00 【特集〈5〉】TCEで非小細胞肺がん薬開発へ ジェンマブ、他社と一線画す 2025/06/10 04:30