武田薬品・長谷川社長 グローバル化へ「インフラは十分整った」 2011/8/10 23:28 保存する 武田薬品工業の長谷川閑史社長は10日、大阪府吹田市の同社研修所で開いたメディア懇談会で挨拶し、グローバル化に向けた事業体制について、「中国やインド(の事業)への投資、スイス・ナイコメッドの買収などで… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 武田薬品 中国事業拡大へ本腰 MR2000人規模へ 2011/8/10 23:29 自動検索(類似記事表示) 「アドボカシー、やってますか」 製薬協フォーラムで日薬連・安川会長 2025/11/27 23:09 【解説】進む人事制度のグローバル化 競争力確保の基盤整備へ 2025/12/01 04:30 オプジーボクリフも「持続的成長にめど」 小野薬品・滝野社長、グローバル企業へ道筋 2026/03/24 19:31 「精神・神経領域でもナンバーワンに」 米アッヴィ・タッカー氏 2025/10/01 19:35 iCAR-Tを共有インフラに アロイ・ジャパン石井社長、26年にIND申請予定 2025/08/20 04:30