2012年の卸業界展望 2012/1/11 00:00 保存する 昨年は東日本大震災での社会的貢献がクローズアップされる一方で、史上最悪の利益水準にまで業績が落ち込んだ医薬品卸。新薬創出加算の試行が継続される今年は、あらためて流通改善待ったなしの状況となっている。… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 2012年の卸業界展望 | 特集・連載一覧 全て表示 〔年頭所感〕 メディパルホールディングス 代表取締役社長 熊倉貞武 2012/1/11 00:00 〔年頭所感〕 アルフレッサ ホールディングス 代表取締役社長 石黒傳六 2012/1/11 00:00 〔年頭所感〕 スズケン 代表取締役社長 太田裕史 2012/1/11 00:00 〔年頭所感〕 東邦薬品 代表取締役社長 河野博行 2012/1/11 00:00 〔年頭所感〕 バイタルケーエスケー・ホールディングス 代表取締役社長 鈴木賢 2012/1/11 00:00 〔年頭所感〕 ほくやく・竹山ホールディングス 代表取締役執行役員 眞鍋雅昭 2012/1/11 00:00 自動検索(類似記事表示) 【決算】4大卸の営業利益率は1.24% 本紙集計、全社が1%超え 2025/05/16 04:30 【決算】24日から決算発表がスタート 中間年改定の影響は? 2025/10/24 04:30 【決算】4大卸の営業利益率、平均で1.02% 本紙集計、前年同期から微減 2025/11/13 21:48 安定供給のコスト負担、真剣に協議を 卸の流通不採算が深刻化 2025/10/20 04:30 注目は不採算品再算定の影響など 25年3月期通期決算発表、25日から本格的に 2025/04/24 04:30