厚労省・鈴木医療課長 「長期収載品」「費用対効果」中医協で議論急ぐ 2012/3/19 11:58 保存する じほうは18日、東京都内で2012年度診療報酬改定セミナーを開いた。基調講演した厚生労働省保険局医療課の鈴木康裕課長は、12年度改定の付帯意見に盛り込まれた長期収載品の薬価の在り方や革新的な医薬品の… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 薬価制度抜本改革へ、年内にもキックオフ 鈴木保険局長 「時間切れ」は避けたい 2016/11/18 00:00 自動検索(類似記事表示) 【中医協】薬価引き上げの要件明確化へ 費用対効果評価専門部会 2025/10/15 21:35 【中医協】費用対、業界側「まず検証を」 支払い側は運用拡大を主張 2025/08/06 21:01 【中医協】官民協議会WGの取りまとめを報告 具体的議論には至らず 2025/11/05 19:06 【中医協】費用対で薬価下げ加速か 「費用増加」が26年度改定の論点に 2025/10/15 21:37 【中医協】費用対効果の第三者的検証を実施へ 厚労省 2026/01/16 20:23