サノフィP 不活化ポリオ、日本向けは「2倍以上のコスト」 2012/6/8 11:47 保存する 9月から定期接種が始まる単独不活化ポリオワクチン(IPV)「イモバックスポリオ皮下注」をめぐり、1シリンジ5450円(税抜き)のメーカー希望小売価格が高いとの指摘が臨床現場や自治体担当者から出ている… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 自動検索(類似記事表示) コロナワクチン、国の助成25年度は「なし」 厚労省が自治体に通告 2025/04/11 16:29 HPVワクチン、キャッチアップ終了まで半年 経過措置の周知継続 2025/10/22 11:15 ベイフォータスを定期接種に 26年にも、仏サノフィ・タトワイラー氏 2025/10/02 04:30 百日咳ワクチン、価格高騰対策を要望 保団連、厚労省に 2026/02/19 19:42 「予防接種に使う医薬品」の議論開始 厚労省、ベイフォータス定期接種化視野に 2026/01/22 16:38