【こう考える 長期収載品と後発医薬品〈6〉】 財務省・新川浩嗣氏(主計局主計官・厚生労働係第一担当)

 2014年度薬価制度改革で注目されるのが、一定期間たっても後発医薬品への置き換えが進まない長期収載品の薬価を引き下げる新ルール。過去の予算折衝で長期品薬価の追加引き下げを迫った財務省は、新ルールや3…

非会員の閲覧制限について

この記事は会員限定です。
会員登録すると最後までお読みいただけます。

長期収載品の薬価をめぐる議論 | 特集・連載一覧

全て表示

自動検索(類似記事表示)