ベバシズマブ・P3試験 化学療法に追加投与、再発子宮頸がんでOS延長 2013/6/3 15:37 保存する 再発・転移子宮頸がん症例を対象に実施した臨床第3相試験で、化学療法にベバシズマブを追加した群の全生存期間(OS)が、追加しなかった群と比べて有意に延長したことが2日(現地時間)、シカゴで開催中の米国… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 ASCO セツキシマブ併用、切除可大腸がん肝転移でPFS延長せず 2013/6/3 14:20 ソラフェニブ・P3試験 分化型甲状腺がんのPFSを5カ月延長 2013/6/3 15:30 自動検索(類似記事表示) エンハーツ、OSを有意に改善 第一三共のADC、胃がんのP3で 2025/06/02 18:24 ビラフトビ、韓国で追加承認取得 小野薬品のBRAF阻害剤 2026/01/13 18:00 エンハーツ「新しい成長フェーズに」 第一三共・奥澤社長、乳がんの適応拡大に手応え 2025/06/03 18:54 テセントリク/アバスチン併用、P3で好結果 切除不能肝細胞がんに対し 2025/05/21 20:31 CGP検査前倒しで死亡リスク41%減 京大病院の観察研究結果で 2025/11/28 20:07