中医協薬価部会 厚労省、後発品薬価「5掛け」を提案 2013/11/13 19:56 保存する 厚生労働省は13日の中医協薬価専門部会で、後発医薬品の初収載時の薬価を先発医薬品の実質5掛けとする2つの案を示した。現行は7掛け(10品目超の場合は6掛け)だが、患者負担の軽減効果や後発品収載直後の… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 薬価部会 必須薬の薬価、追加施策に否定的意見 2013/11/13 19:56 後発品使用状況調査 医師の65%が積極処方、懸念はなおも品質 2013/11/13 20:49 長期品薬価・新ルール 5年でGE数量シェア60%未達なら引き下げ 厚労省が提案、下げ幅は明示せず 2013/11/13 22:38 自動検索(類似記事表示) 【中医協】AG・バイオAGの薬価、先発と同額に 厚労省、中医協で提案 2025/12/03 20:53 【中医協】「企業指標A」に銘柄別収載も 価格帯ルールの見直しで 2025/10/29 23:13 【中医協】「共連れ」廃止など再要請 薬価専門部会で最後の意見陳述 2025/12/10 20:19 25年度改定を告示、新創加算返還を前倒し ステラーラ、ジャヌビアなど 2025/03/07 10:00 【中医協】特例再算定は「持続可能性価格調整」に 薬価制度改革の骨子、たたき台 2025/12/12 19:41