厚労省が毎年改定を拒む2つの理由 骨太方針で見送られた「年1回」 2014/6/16 00:30 保存する 6月末に閣議決定する骨太の方針で、焦点となっていた薬価改定の頻度について「年1回」の文言が削除されることが固まった。内閣府は「年1回とすることも含めて検討する」との文案を厚生労働省に投げていたが、自… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 骨太の方針素案 薬価改定「年1回」は削除、厚労省が押し返し 「頻度含めて検討」で党に提示へ 2014/6/13 22:40 自動検索(類似記事表示) 【解説】「廃止」要求は得策か 中間年改定を巡る考察 2026/02/09 04:30 平均乖離率、前年5.2%から圧縮か 9月末妥結状況、卸関係者が値引き率圧縮の感触 2025/10/08 04:30 安定供給のコスト負担、真剣に協議を 卸の流通不採算が深刻化 2025/10/20 04:30 【中医協】特例再算定は「持続可能性価格調整」に 薬価制度改革の骨子、たたき台 2025/12/12 19:41 矛先は「給付と負担の見直し」に 財務省、薬価への言及が激減 2025/11/17 04:30