競合で裾野広がる個別化医療 「一次治療」狙うザーコリとアレセンサ 2014/7/14 00:30 保存する 個別化医療拡大の期待を担い、2012年5月に発売されたファイザーの非小細胞肺がん治療薬のALK阻害剤「ザーコリ」(一般名=クリゾチニブ)のエビデンスが集積されてきた。もともとALK融合遺伝子陽性の限… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 肺がんGL改訂、抗PD-1抗体の位置付け焦点 12月発行へ作業大詰め 2016/10/27 22:25 肺がんGLで「使い方の記載を検討中」 オプジーボとキイトルーダ 2016/10/28 20:46 自動検索(類似記事表示) 「治療選択肢拡大に大きな意義」 近大・林教授、イブトロジー登場で 2025/11/20 19:18 【中医協】2成分3品目が薬価収載へ、16日予定 アムジェンのイムデトラなど 2025/04/09 19:41 【特集〈3〉】ライブリバントは大型化か ヤンセン、二重特異性抗体が近く3製品に 2025/05/30 04:30 近大・林教授「幅広い使用を期待できる」 ライブリバントとラズクルーズの併用 2025/05/22 21:45 第一三共、ADCダトロウェイのP3開始 TROP2バイオマーカー陽性NSCLCで 2026/01/14 16:21