肺がんGL改訂、抗PD-1抗体の位置付け焦点 12月発行へ作業大詰め 2016/10/27 22:25 保存する 日本肺癌学会が進めている「肺癌診療ガイドライン(GL)2016年版」の策定作業が大詰めを迎えている。非小細胞肺がん(NSCLC)については、1次治療の臨床第3相(P3)試験で明暗が分かれた抗PD-1… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 肺がん診療GL 10年改訂版、IV期NSCLC治療を先行公開 2010/10/26 20:22 厚労省 ゲフィチニブ等11成分の添付文書改訂を指示 2010/11/30 18:43 厚労省部会 イレッサの文書改訂、肺がん診療GL受け 2010/11/29 21:41 競合で裾野広がる個別化医療 「一次治療」狙うザーコリとアレセンサ 2014/7/14 00:30 AZ イレッサに「EGFR遺伝子変異陽性」追加 2011/11/25 18:11 自動検索(類似記事表示) 明暗分かれたCP阻害剤 24年度、製品別国内売上高集計 2025/06/30 04:30 「治療選択肢拡大に大きな意義」 近大・林教授、イブトロジー登場で 2025/11/20 19:18 第一三共、ADCダトロウェイのP3開始 TROP2バイオマーカー陽性NSCLCで 2026/01/14 16:21 【中医協】キイトルーダに5度目の薬価再算定 収載時の半額以下に、MSDが懸念表明 2025/11/05 23:39 【特集〈4〉】CP阻害剤、世代交代なるか AZ、開発後期2品目に注力 2025/06/09 04:30