腎細胞がん予後診断装置を共同開発へ 国立がん研究センターと積水メディカル 2015/3/17 18:42 保存する 国立がん研究センターと積水メディカルは17日、腎細胞がんの予後診断法を開発し、これを「小型汎用DNAメチル化診断装置」として実用化するための共同開発に着手したと発表した。2018年の発売を目指す。腎… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 積水メディカル、医薬品原薬製造棟増設 岩手工場に、18年6月稼働 2016/11/4 16:02 自動検索(類似記事表示) がん免疫薬に効果、腸細菌特定 「YB328」、樹状細胞を活性化―国立センターなど 2025/07/15 16:38 iPS細胞培養用の細胞接着ポリマーを発売 積水化学 2025/06/30 17:01 がん病理診断支援プログラムを共同開発 中外製薬、AI企業と 2025/11/25 21:13 うつ病診断薬を共同開発 総医研HD/カーブジェン、画像AI技術を活用 2025/05/07 19:37 積水メディカル、新社長に山下浩之氏 7月1日付 2025/06/25 18:45