開発早期での“先駆け”申請も想定 RS学会シンポで厚労省・森審査課長 2015/5/8 20:18 保存する 厚生労働省医薬食品局審査管理課の森和彦課長は8日、レギュラトリーサイエンス学会シンポジウムで講演し、企業が先駆け審査指定制度に申請するタイミングについて説明した。申請時期の制約を設けず、開発早期であ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 新規抗菌薬「開発へ支援進む」 厚労省・森審議官「世間は冷たくない」 2016/9/12 11:19 自動検索(類似記事表示) 「日本最優先するほどインセンティブない」 先駆的医薬品の開発で日薬連・安川会長 2025/06/23 18:05 テロメライシンを国内申請 オンコリス・浦田社長、原薬拠点拡大も視野 2025/12/15 21:02 技術の多様化に「基本を押さえて審査」 野村医療機器審査管理課長 2025/08/06 04:30 【解説】新薬候補は47品目、「世界初」目立つ iPS細胞由来パーキンソン病薬も 2026/01/01 04:30 GE特許抵触確認に新制度、早速適用か きょう通知、専門委員候補リストも公表 2025/11/14 04:30