【薬価の明日・一問一答】 後発品薬価「下げるべきタイミングは今か」 日薬・安部常務理事 2015/7/29 04:30 保存する 薬剤師として唯一の中医協委員を務める日本薬剤師会の安部好弘常務理事。数量ベース80%の目標達成に向け、これから設備投資を手掛ける後発医薬品企業の体力を鑑み、後発品薬価の引き下げは慎重に対応すべきとい… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 特集この人に聞く 薬価の明日 2015/6/16 04:30 【薬価の明日】 日薬・安部常務理事 新薬加算「長期の試行」も選択肢に 17年度改定は「薬価調査なし」も 2015/7/28 04:30 自動検索(類似記事表示) 矛先は「給付と負担の見直し」に 財務省、薬価への言及が激減 2025/11/17 04:30 新創加算品、薬価改定から除外を 薬価研・藤原委員長 2025/06/13 21:42 改革骨子は「引き下げに軸足」 日薬連・安川会長、共連れ廃止は評価 2026/01/06 04:30 【中医協】「特許中の薬価維持」3団体で要請 26年度薬価改定へ意見陳述 2025/07/09 21:16 【中医協】「共連れ」廃止など再要請 薬価専門部会で最後の意見陳述 2025/12/10 20:19