GSK、B肝治療薬「テノゼット」を出荷調整 中国爆発事故で工場被災、対策を検討中 2015/9/1 13:26 保存する 中国・天津市で先月発生した爆発事故の影響で、グラクソ・スミスクラインがB型肝炎治療薬「テノゼット錠300mg」(一般名=テノホビル)の出荷調整を国内で始めたことが分かった。日本向けに同剤を製造する天… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 C肝ガイドラインの「ジメンシー」改訂版、近く公開 日本肝臓学会 2017/3/1 21:27 自動検索(類似記事表示) 秋山錠剤が100周年記念式典 次世代見据え「自尊の念は心の奥底に」 2025/12/12 19:31 技術継承、今がラストチャンス Meiji、ペニシリン原料を31年ぶり国内生産 2025/08/26 04:30 長期処方解禁でも1カ月以内で処方を 限定出荷長引くロゼバラミン 2025/10/07 12:55 血漿分画製剤、来年2月にも輸入増を検討 武田・成田工場での出荷停止受け 2025/11/05 04:30 献血グロベニン-Iの出荷を停止 武田薬品、成田工場で「確認すべき事象」 2025/11/04 22:51