武田薬品と京都大、湘南で「T-CiRA」スタート がん、心不全、糖尿病など6プロジェクト 2015/12/15 19:59 保存する 武田薬品工業と京都大iPS細胞研究所(CiRA)は、iPS細胞技術の臨床応用に向けた共同研究「T-CiRA」を開始した。武田薬品の湘南研究所(神奈川県藤沢市)にはT-CiRA専用施設が完成。iPS細… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 京都大・山中氏「基礎と応用の谷、克服へ」 武田薬品との共同研究で意欲 2016/10/24 18:29 「ミニ肝臓技術」を創薬に応用へ 武田・京大・横浜市大が共同研究 2016/11/9 20:22 自動検索(類似記事表示) T-CiRA終了、武田「創薬の競争力得た」 京大iPS研との共同プログラム 2026/02/03 21:55 iCAR-Tを共有インフラに アロイ・ジャパン石井社長、26年にIND申請予定 2025/08/20 04:30 米アロイ社の日本法人が始動 がん治療法開発加速へiCAR-T供与 2025/05/20 20:44 賃貸型CPC、11月に稼働 アイパークインスティチュート 2025/09/25 17:43 ブロモクリプチン、FAD対象にP2/3を実施 iPS創薬でDR、東和/CiRA 2025/06/03 16:41