京都大・山中氏「基礎と応用の谷、克服へ」 武田薬品との共同研究で意欲 2016/10/24 18:29 保存する 京都大iPS細胞研究所(CiRA)の山中伸弥所長は24日、東京都内で講演し、iPS細胞技術の臨床応用に向けて武田薬品工業と開始した共同研究「T-CiRA」について、基礎研究から応用分野に至るいわゆる… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 武田薬品「湘南ラボ」進行中、公募型共同研究も CPhIシンポで報告 2015/4/24 20:26 マウスではなく人間に効く薬を 京都大・山中氏 2016/8/4 21:52 武田薬品と京都大、湘南で「T-CiRA」スタート がん、心不全、糖尿病など6プロジェクト 2015/12/15 19:59 iPS細胞作製技術が中国で特許査定 アイロムHD子会社、日米に続き3カ国目 2015/6/18 13:47 「ミニ肝臓技術」を創薬に応用へ 武田・京大・横浜市大が共同研究 2016/11/9 20:22 自動検索(類似記事表示) T-CiRA終了、武田「創薬の競争力得た」 京大iPS研との共同プログラム 2026/02/03 21:55 製薬団体「主体的にベンチャー支援を」 政府・官民協議会の牧構成員 2025/09/26 04:30 「死の谷」越えるPF目指す 細胞医療製品製造で、セラファ社・山口社長CEO 2025/10/21 22:07 国またぐオープンイノベ推進 バイエル、世界は小さくなっている 2025/09/03 20:24 30年に主要疾患領域シェアトップ目指す J&J・リーガー社長 2025/11/11 21:26