持田製薬、18年度に後発品200億円へ 15年度から2倍増、「品ぞろえより特徴」 2016/4/1 19:49 保存する 持田製薬は2018年度までに後発医薬品の売上高を200億円に押し上げる方針だ。1日に発表した中期経営計画に盛り込んだ。同社の後発品事業売上高は15年度に100億円に到達する見通しで、今後3年間で売上… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 持田製薬、「リアルダ」の承認取得 潰瘍性大腸炎治療剤 2016/9/28 19:19 自動検索(類似記事表示) 【決算】27年度に売上高1200億円 持田製薬が新中計 2025/05/12 22:38 29年度の売上高目標4000億円 参天の新中計、近視薬や眼瞼下垂薬を軸に 2025/05/21 23:13 ニプロ新中計、27年度に売上高7810億円 新規AG、BSの獲得に意欲 2025/05/13 23:35 【決算】あすか、35年度に売上高1500億円 新中計の暫定版を公開 2025/11/11 19:38 イクスタンジ後の主力品育成に遅れ アステラス、中計目標の一部達成困難に 2025/08/25 04:30