「規制をイノベーション」、世界一の信頼獲得へ PMDA・近藤理事長 高額薬剤「開発支援も、治療指針は必要」 2016/4/25 04:30 保存する 4月から5期目の任期を迎えた医薬品医療機器総合機構(PMDA)の近藤達也理事長は、日刊薬業のインタビューに応じ、より合理的な審査体制の構築やレギュラトリーサイエンス(RS)の強化で「規制のイノベーシ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 PMDA審査部門の常勤役職員数、28人増の560人 4月1日時点の速報値 2016/4/25 04:30 再生医療製品、高額な償還価格に警鐘 「第二のオプジーボ問題」との指摘も 2016/12/16 20:42 PMDAが審査増員ストップ、量から質へ 近藤理事長 2017/1/16 04:30 自動検索(類似記事表示) AI導入で事務的作業効率化 PMDA、専門業務への活用も視野に 2025/12/08 04:30 AMED三島理事長、退任を示唆 後任に「事業間連携の大切さ伝えたい」 2025/03/24 23:23 審査と相談、両センター長を兼任 PMDA成川衛氏、ロス解消に尽力 2025/05/30 04:30 「共創」で変わる製薬協 大きなリスクに組織力で対応 2025/10/27 04:30 創薬力強化やオーファン指定増加に注力 PMDA藤原理事長 2026/01/21 04:30