PMDAが審査増員ストップ、量から質へ 近藤理事長 2017/1/16 04:30 保存する 医薬品医療機器総合機構(PMDA)は2017年から審査員の増員を止める。審査部門が累積赤字に陥るのを防ぐ狙いがある。今後は人員増ではなく、個人の能力と審査しやすい環境を高める。一方で、審査期間の目標… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 PMDAの近藤理事長は再任 厚労省所管の独法、4月人事 2016/3/22 20:20 PMDA、2年連続で世界最速 新有効成分の審査で 2016/11/2 19:48 PMDAが北陸支部を創設へ アジアトレーニングセンターの研修所機能 2016/4/7 20:29 「規制をイノベーション」、世界一の信頼獲得へ PMDA・近藤理事長 高額薬剤「開発支援も、治療指針は必要」 2016/4/25 04:30 PMDA関西支部、テレビ会議システムが開通 対面助言も可能に 2016/6/15 18:50 自動検索(類似記事表示) AI導入で事務的作業効率化 PMDA、専門業務への活用も視野に 2025/12/08 04:30 世界を視野に産業支援進む 再生医療のCDMO 2025/09/22 04:30 FDA人員削減も「審査の中核は維持」 米パレクセル幹部が語る、実務への影響 2025/09/30 04:30 個別化ワクチン、データ管理が鍵 NEC、実用化見据え基盤技術を整備 2025/10/28 04:30 AI創薬と資金提供でベンチャーと協業 フロンテオ、「第三の事業」に 2026/02/12 21:27