米メルクの新規C肝治療配合剤、国際P3試験で高い有効性 2016/4/25 18:15 保存する 米メルクは25日までに、C型慢性肝炎(ジェノタイプ1型、4型)の未治療またはペグインターフェロン(Peg-IFN)とリバビリン(RBV)の治療歴がある患者に対するエルバスビルとグラゾプレビルの配合剤… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 MSDの新規C肝薬、「ハーボニー」に挑戦状 耐性変異・腎障害でも効果、4番手も強気 2016/11/7 04:30 自動検索(類似記事表示) テセントリク/アバスチン併用、P3で好結果 切除不能肝細胞がんに対し 2025/05/21 20:31 2型糖尿病薬、来年度末に治験GL改訂へ ラグ・ロス防止で、併用療法長期試験も 2025/06/23 04:30 急性心筋梗塞薬セラトグレルのP3開始 ヴィアトリス 2025/10/27 17:25 ロス3品目、開発要請・公募へ 未承認薬検討会議 2025/12/12 20:37 不活化コロナワクチンP3、対応変異株を変更 Meiji ファルマ/KMバイオ 2025/04/18 17:14