化血研、事業譲渡は「交渉中」 震災復旧を最優先 2016/5/6 20:26 保存する 1月18日から5月6日までの110日間の業務停止が終わることを受け、化学及血清療法研究所は同日、今後の運営体制を公表した。熊本地震からの復旧に最優先で取り組むことと、人体用ワクチンと血漿分画製剤事業… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 化血研の事業譲渡「6月中には合意を」 厚労省・大西経済課長 2016/5/6 20:26 阪大微研・化血研、ジカ熱ワクチンを開発 千葉県衛生研がウイルス株を分与 2016/9/6 16:06 化血研、アステラスへ譲渡ならず 次の交渉先は白紙状態 2016/10/20 00:00 化血研、全35製品の再点検報告書を提出 「品質・安全に関わるものなし」 2016/12/5 17:32 自動検索(類似記事表示) 血漿分画製剤でインドネシア政府と協業 武田薬品、初期投資に3000万ドル 2026/07/13 17:59 厚労省概算要求の重点メニューが判明 治験環境整備や早期薬事相談など 2025/08/21 04:30 千歳市に血漿分画製剤の新工場建設 日本血液製剤機構、増産へ事業構想発表 2026/07/07 21:16 グロブリン製剤、国内自給へ「支援検討」 上野厚労相 2026/07/15 10:52 血漿分画製剤の新施設、計画を再検討 武田薬品、建設コスト増で 2025/09/30 21:30