アレクシオン、国内初のLAL-D治療薬「カヌマ」発売 2016/5/25 16:23 保存する アレクシオンファーマは25日、国内初のライソゾーム酸性リパーゼ欠損症(LAL-D)治療薬「カヌマ点滴静注液20mg」(一般名=セベリパーゼ アルファ〈遺伝子組換え〉)を発売した。 LAL-Dは、遺伝… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 「カヌマ」長期投与でALT正常化達成率向上 米アレクシオンがP3試験結果 2016/10/18 19:28 米アレクシオン、抗C5抗体の国際共同試験を年内登録開始 PNHとaHUSで 2016/11/10 19:06 LAL-D治療薬「カヌマ」、肝線維化を改善 米アレクシオン・P3試験 2016/11/24 20:30 PNH治療薬、LDH急速低下と24週間維持を確認 米アレクシオン 2016/12/12 19:24 自動検索(類似記事表示) 再生医療2品目のオーファン指定了承 厚労省部会 2025/08/22 19:30 フェニルケトン尿症薬の国際P3を開始 大塚製薬、日本も参加予定 2025/12/19 16:10 創薬力強化やオーファン指定増加に注力 PMDA藤原理事長 2026/01/21 04:30 遺伝子治療薬の肝毒性から保護 iCONM、安全性と送達効率を両立 2025/10/21 04:30 高コレステロール血症薬、ネクセトール発売 大塚製薬 2025/11/21 11:02