PNH治療薬、LDH急速低下と24週間維持を確認 米アレクシオン 2016/12/12 19:24 保存する 米アレクシオン・ファーマシューティカルズは12日までに、発作性夜間ヘモグロビン尿症(PNH)治療薬ALXN1210に関するグローバル臨床第1/2相(P1/2)用量漸増試験の中間データを公表し、月1回… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 アレクシオン、国内初のLAL-D治療薬「カヌマ」発売 2016/5/25 16:23 「カヌマ」長期投与でALT正常化達成率向上 米アレクシオンがP3試験結果 2016/10/18 19:28 LAL-D治療薬「カヌマ」、肝線維化を改善 米アレクシオン・P3試験 2016/11/24 20:30 米アレクシオン、抗C5抗体の国際共同試験を年内登録開始 PNHとaHUSで 2016/11/10 19:06 アレクシオンのPNH薬、P1/2試験で好結果 既存薬より長い半減期 2016/6/21 18:14 自動検索(類似記事表示) ヘムライブラの後継品、P1/2で好結果 年内にP3開始予定 2026/02/09 20:35 【解説】注目集まるLp(a)低下薬 心血管リスク低減へ、P3失敗と次の課題 2026/10/19 04:30 抗VEGF点眼剤の上乗せ、用量で差なし 協和キリンのP2未達 2026/09/09 20:36 ベーリンガー、ヘルネクシオスの効追申請 HER2陽性NSCLCの1次治療で 2026/03/19 18:14 オベポレクストンP3、追加解析でも好結果 武田薬品のナルコレプシー治療薬 2026/06/16 14:19