【15年度製薬企業 決算トピックス】〈2〉新薬育つ海外市場、ロイヤルティー収入も続伸 2016/6/2 00:00 保存する 海外事業が業績を支える構図は大手を中心に定着している。武田薬品工業やアステラス製薬は海外売上高比率60%台を維持し、大日本住友製薬は初めて50%を突破した。製薬企業の事業展開は欧米中心へと傾斜してい… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 15年度製薬企業 決算トピックス | 特集・連載一覧 全て表示 【15年度製薬企業 決算トピックス】〈5〉10社が中計公表、環境変化で慎重姿勢も 2016/6/7 00:00 【15年度製薬企業 決算トピックス】〈4〉後発品市場、事業戦略の軸にAG 課題は利益への貢献 2016/6/6 00:00 【15年度製薬企業 決算トピックス】〈3〉国内市場2%成長、薬価改定なしも伸び悩む 主要20社、長期品2桁減続く 2016/6/3 00:00 15年度製薬企業 決算トピックス 2016/6/1 00:00 【15年度製薬企業 決算トピックス】〈1〉急増した営業利益、海外新薬やロイヤルティー寄与 2016/6/1 00:00 関連記事 15年度製薬企業 決算トピックス 2016/6/1 00:00 自動検索(類似記事表示) 【決算】売上高と営業益、3年連続で過去最高 塩野義、海外事業が伸長 2025/05/12 22:23 【決算】鳥居、国内下支えに貢献へ 塩野義製薬 2025/10/27 23:25 【決算】ビバンセ後発品浸透で減収減益 武田、通期予想も下方修正 2025/10/30 22:06 拡大するバイオCDMO市場 国内製造体制も構築中 2025/07/07 04:30 【決算】海外が貢献、中外の業績拡大 営業利益率47.6%、純利益率34.5% 2026/01/29 22:42