がん免疫薬上市へ営業拡充、「挽回は可能」 メルクセローノ事業本部長の桂氏 2016/6/6 04:30 保存する メルクセローノは、免疫チェックポイント阻害薬アベルマブの上市に備え、営業体制の拡充を進めている。免疫チェックポイント阻害薬の開発をめぐっては小野薬品工業やMSDに一歩後れを取っているが、取締役癌領域… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 メルクセローノ、テポチニブP2試験で国内患者登録開始 2016/10/12 20:02 自動検索(類似記事表示) 30年までに40件の承認取得目指す AZ・堀井社長「新モダリティにも注力」 2025/04/14 22:38 【特集〈4〉】CP阻害剤、世代交代なるか AZ、開発後期2品目に注力 2025/06/09 04:30 【特集〈5〉】TCEで非小細胞肺がん薬開発へ ジェンマブ、他社と一線画す 2025/06/10 04:30 今後3年間で従業員倍増 仏セルヴィエ・ローロCEO、日本法人マレ氏 2025/04/14 04:30 【特集〈2〉】固形がんの壁、三重特異性抗体で突破へ 中外、独自のアイデアや技術で差別化 2025/05/27 04:30