がん免疫薬上市へ営業拡充、「挽回は可能」 メルクセローノ事業本部長の桂氏 2016/6/6 04:30 保存する メルクセローノは、免疫チェックポイント阻害薬アベルマブの上市に備え、営業体制の拡充を進めている。免疫チェックポイント阻害薬の開発をめぐっては小野薬品工業やMSDに一歩後れを取っているが、取締役癌領域… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 メルクセローノ、テポチニブP2試験で国内患者登録開始 2016/10/12 20:02 自動検索(類似記事表示) ジェンマブ、27年にがん新薬2剤発売へ ヴィンケルCEO、「ブロックバスター化期待」 2026/04/23 04:30 PMDA、評価中リスクを公表 PPI、P-CABなど 2026/06/16 20:21 がん領域を日本の柱の一つに ヘルネクシオスを皮切りに、日本ベーリンガー 2025/11/19 04:30 個別化がんワクチン、「AIは製剤の一部」 NEC・小野口氏 2025/08/28 20:12 【決算】基幹3製品、2500億円達成は目前 住友ファーマ・木村社長 2025/10/31 23:16