メルクセローノ、テポチニブP2試験で国内患者登録開始 2016/10/12 20:02 保存する メルクセローノは12日、肺腺がんを適応として開発中の低分子阻害剤テポチニブ(開発コード=MSC2156119J)について、臨床第2相試験の日本での患者登録を始めたと発表した。 MET遺伝子のエクソン… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 不妊治療用製品群が好調で売上高1.7%増 メルクセローノ事業部・14年度業績 2015/3/19 18:35 がんと不妊治療でリーダー的存在へ メルクセローノ・リー社長 2015/9/3 04:30 「ザーコリ」のコ・プロ開始 ファイザーとメルクセローノ 2015/6/1 14:34 がん免疫薬上市へ営業拡充、「挽回は可能」 メルクセローノ事業本部長の桂氏 2016/6/6 04:30 副作用報告漏れ、入力ミスが原因 メルクセローノ「再発防止を徹底」 2016/8/3 21:27 自動検索(類似記事表示) ツカチニブを国内申請 ファイザー、HER2陽性乳がんで 2025/03/13 19:48 ジパレルチニブ、米国で申請 大鵬薬品など 2025/11/25 19:58 軟骨無形成症薬候補の国内P3開始 協和キリンのインフィグラチニブ 2025/11/21 20:06 ザソシチニブで乾癬薬市場に本格参入 武田・ウコマドゥ氏「TYK2の高選択性に勝算」 2026/03/04 04:30 レンビマ/キイトルーダ併用のP3中止 肝細胞がんでOS未達 2025/10/30 13:14